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      <title>チーズケーキ・キッチン・チーズ</title>
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      <description>おいしいチーズやチーズケーキが食べたくてレシピあさってメモしてます</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>気になっていること　その２</title>
         <description>平成不況だから、消費者が低価格志向だからということで&quot;激安ブーム&quot;が起こったり、マスコミが&quot;激安店&quot;に注目したりしているが、重要なことは、「価格破壊」を一時的なファッションとしてとらえるのではなく、「価格破壊」は企業の社会的使命、企業の哲学・理念などのように永続的なものとしてとらえられなければならない、ということです。

「価格破壊」をめざす企業は、その実現のために社内外における既成の概念、既成の仕組み、既成の体制に対して、その在り方そのものを疑い、現状を否定し、そしてそこに発生しているムダをなくしていくための新しい仕組みづくりにチャレンジしていく。

それらの企業にとって「価格破壊」は、一時的なブームでも、ファッションでもなく、自らの企業の存立を賭けた&quot;永続的なチャレンジテーマ&quot;なのです。
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         <pubDate>Thu, 19 Aug 2010 13:03:19 +0900</pubDate>
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         <title>気になっていること　その１</title>
         <description>★「価格破壊」社会的使命、哲学、理念
「価格破壊」ということは、単に商品・サービスを「三割引き」とか「４割引き」で安く売るということではありません。

従来、消費者にとって不合理でムダが多いと思われる生産性の低い商品供給構造をもった流通の在り方を否定し、見直すことです。

そして、消費者にとって、より合理的な、またムダのない生産性の高い生産、加工、流通、販売の仕組みにつくり直すことです。

その結果、モノ・サービスの価格を引き下げていこうとするものです。

それが「価格破壊」の本質です。

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         <pubDate>Fri, 06 Aug 2010 13:02:46 +0900</pubDate>
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         <title>チーズのいろいろな楽しみ方 ３</title>
         <description>プロセスチーズとマスタード、くせのあるチーズとハチミツ


1.5角に切ったプロセスチーズにマスタードをつけて食べるだけ。
どういうわけかクセになります。
ブルーチーズやウォッシユタイプなどの、くせのあるチーズにハチミツをつけるのも、気軽に楽しめる食べ方です。
お酒といっしょに楽しむとよいでしょう。


鰯のチーズトースト

うす切りの食パンにバターをぬって、油を切って細かく割いたオイルサーディンをのせます。
その上に、すりおろしたパルミジャーノチーズをのせて焼けば出来上がり。
少し目先の変わったチーズの楽しみ方です。</description>
         <link>http://kioscodeinformacion.com/2010/07/post_27.html</link>
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         <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 18:52:59 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>チーズのいろいろな楽しみ方　２</title>
         <description>パルミジャーノチーズとオリーブ、セミドライトマトのミックス

パルミジャーノチーズを一口大に切り、オリーブとオイル漬けのセミドライトマトと混ぜるだけ。
仕上げに、パプリカをふりかけます。ゴロゴロしたチーズの食感が新鮮です。


野菜粥に、たっぷりパルミジャーノチーズ(一人分)

ナベに350mlのお湯を沸かし、塩一つまみと、米を洗わずに約30g加えて中火にかけます。
時どき混ぜながら7分たったら、1㎝に切った2本のアスパラガスの茎を入れ、7分煮ます。
最後に穂先を入れ、火が通ったら皿に盛って、オリーブオイルと、すりおろしたパルミジャーノチーズをたっぷりかけます。</description>
         <link>http://kioscodeinformacion.com/2010/07/post_26.html</link>
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         <pubDate>Sun, 11 Jul 2010 19:52:14 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>チーズのいろいろな楽しみ方　１</title>
         <description>お餅のゴルゴンゾーラチーズのせ、のりチーズ

豆餅や玄米餅を両面焼いてぷくっとしたら、ほんの少しのゴルゴンゾーラチーズをのせ、とろりとしたら出来上がり。
好みでしょう油を落とします。のりチーズは、プロセスチーズがよく合います。ただし、のりは、食べる直前に巻くことです。


カマンベールチーズとトマトのオムレツ(一人分)

フライパンを中火で熱してサラダ油をひき、ほぐした玉子2コに牛乳大サジ1杯を混ぜたものを流します。
まわりがフツフツしたら、食べやすい大きさに切ったトマト1コとカマンベールチーズ509を加えて焼きます。
仕上げに、コショーやケチャップをかけても。</description>
         <link>http://kioscodeinformacion.com/2010/06/post_25.html</link>
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         <pubDate>Sat, 26 Jun 2010 21:51:28 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>切り売りチーズの切り方</title>
         <description>切り売りされているチーズでも、切るときの考え方は、丸い形状や四角い形状のチーズを切るときと基本的に同じです。

青カビタイプをはじめ、セミハードタイプなどの切り売りされているチーズは、角からくさび形に切っていきます。
薄い角のほうからくさび形に刃を入れることで、もろくて切りにくい部分を崩さずに切ることができます。

また、チーズは皮の近くや中心部など、場所ごとにそれぞれのおいしさがあります。

このような切り方をすることで、ひと切れのチーズが、中心部ばかりになったり、硬い皮の部分だけになってしまうことなく、場所ごとのおいしさをバランスよく入れることができるのです</description>
         <link>http://kioscodeinformacion.com/2010/06/post_24.html</link>
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         <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 21:50:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チーズを切るための道具</title>
         <description>チーズを切るのに特別な道具はいりません。
ペティナイフのような、できるだけ刃の面積が小さいナイフで切れば、ソフトタイプのチーズでも刃に貼りつかずに切ることができます。

ハード系のチーズを粉チーズにしたい場合も、大根おろし器で十分に対応できます。

もちろん、チーズ用の道具を集めることも、チーズの楽しみの一つです。
もし道具を買いたいと思ったのなら、チーズ以外にも用途があるものから揃えるといいでしよう。

オメガナイフと呼ばれる刃に穴のあいたナイフは、トマトのような柔らかい野菜を切ったりするのにも使えて便利です。</description>
         <link>http://kioscodeinformacion.com/2010/05/post_23.html</link>
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         <pubDate>Wed, 26 May 2010 21:50:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熟成に合わせたチーズの切り方</title>
         <description>チーズの熟成に合わせて、タイプごとに切り方があります。
だからといって、そんなにむつかしく考えることはありません。

これらの切り方は、食べる人においしいところが公平にいきわたるようにするため、若い状態から完熟までが、ひと切れのチーズにできるだけバランスよく入るように、という原則に則っているからです。

白カビタイプやウォッシュタイプなどによくある、丸い形状、四角い形状のチーズであれば、ホール型のケーキを切る要領で中心から放射状にナイフを入れていきます。
シェーブルタイプによくある円筒型は輪切りにしていきます。

そうすると、ひと切れのチーズが若い状態のところだけや、風味の強いところだけにならずに、若い状態から完熟までをバランスよく口にすることができます。
白カビタイプやウォッシュタイプなど、熟成を楽しめるタイプのチーズが、よりおいしく味わえます。

また、熟成具合をバランスよく味わうことで、自分好みの食べごろ(熟成)がどこまで進んでいるのかを知ることもできます。</description>
         <link>http://kioscodeinformacion.com/2010/05/post_22.html</link>
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         <pubDate>Tue, 11 May 2010 21:49:39 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>チーズ･･･アミノ酸の結晶は旨味の証</title>
         <description>ハードタイプには、長いもので2年以上の長期にわたり熟成させるものもあります。
そういったチーズを選ぶときには、表面に白いできているものを選ぶようにしましょう。

この白い結晶は、旨味の証ともいえるアミノ酸の結晶で、食べごろのサインの一つです。


チーズのことを知らないとさけてしまいそうな白い結晶が実は旨味のサインだったとは･･･。

多ければ多いほどいいというわけではありませんが、この結晶ができていないと、旨味が足りていない可能性があります。

長熟タイプのものを買うときに、店頭で注意して見てみるといいでしょう。</description>
         <link>http://kioscodeinformacion.com/2010/04/post_21.html</link>
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         <pubDate>Mon, 26 Apr 2010 21:49:06 +0900</pubDate>
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         <title>チーズ本来の味を味わうために</title>
         <description>熟成した風味は、冷蔵庫から出してすぐに食べるのでは味わうことができません。
食べ始める30分～1時間前に室温に出しておくと、チーズ本来の香りが戻り、柔らかくなることで口あたりもよくなります。

ただし、フレッシュタイプは柔らかくなりすぎてしまうので、食べる少し前に出すくらいがちょうどいいでしょう。

白カビタイプやウォッシュタイプは、賞味期限のー～2週間前が食べごろです。

チーズの中心部周辺を親指で軽く押すと、芯の硬さで、そのチーズの熟成具合がわかります。
チョークのような芯がなくなっていれば、基本的に風味はピークにあります。
この状態を基準に、まだ芯が硬く残っていれば、若い状態で風味は穏やか。

逆に芯が完全になくなり柔らかくなっていれば、完熟して風味が強く、濃厚な味わいになっているはずです。</description>
         <link>http://kioscodeinformacion.com/2010/04/post_20.html</link>
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         <pubDate>Sun, 11 Apr 2010 11:48:13 +0900</pubDate>
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         <title>チーズ･･･タイプによって異なる熟成具合</title>
         <description>チーズのタイプによって、熟成の進み具合は異なります。
熟成させないフレッシュタイプは、できるだけ早く、新鮮なうちに食べ切りたいチーズです。

青カビタイプは、食べごろで店頭に並ぶので、すぐに食べてもおいしくいただけます。
完熟に近づくと、塩けと青カビ特有の刺激が強くなっていきます。

同じく食べごろの状態で出荷されるセミハード、ハードタイプは、完熟に近づくにつれ、旨味やコクが深まっていきます。

製造直後から完熟まで、段階ごとに味わいが楽しめるシェーブルタイプをはじめ、白カビタイプ、ウォッシュタイプは熟成ごとに味を楽しめるチーズです。</description>
         <link>http://kioscodeinformacion.com/2010/03/post_19.html</link>
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         <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 19:38:01 +0900</pubDate>
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         <title>プロセスチーズのベークドチーズケーキ</title>
         <description>9 名前： るり  投稿日： 2001/04/03(火) 02:18
    気になっていて　昔の資料あたってみました。
    もう間に合わないかな・・・
    お話のとはちょっと違うかもしれないけど　これも美味しいです。
    ＜プロセスチーズのベークドチーズケーキ＞
    （材料）
    Ａ牛乳１カップ、バター６０ｇ、スライスチーズ３枚（プロセスチーズ６０ｇ）
    卵黄３個分
    Ｂ砂糖５０ｇ、薄力粉６０ｇ（一緒にふるう）
    Ｃ卵白３個分、砂糖５０ｇ
    （作り方）
    １・Ａを鍋に入れ弱火にかけ、チーズが溶けたら直ぐに火を止めて粗熱をとる。
    ２・１に卵黄を一度に入れて混ぜ、Ｂをふるいながら加えて良く混ぜる
    ３・Ｃでメレンゲを作り（あまり硬くするとケーキの上が割れてしまいます）
    　　泡を消さない様に注意して２に混ぜ込む。
    ４・紙を敷いた型（２１ｃｍ）に入れ１５０℃のオーブンi２１ｃｍ）に入れ１５０℃のオーブンで湯煎焼き５０分。

    Ａにパルメザンチーズを大さじ２位足すともう少しコクのあるものになります。


10 名前： １ 投稿日： 2001/04/03(火) 02:38
    １です、＞９さんコンなスレを上げてくれてありがとう…！
    詳しいレシピまで!けっこう簡単に出来そう。
    バリエーションとして他のチーズとか混ぜたりすると
    風味が変わって色々楽しめるかも。
    絶対作ってみるよ!ありがとう! </description>
         <link>http://kioscodeinformacion.com/2010/02/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 17:56:16 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>抹茶チーズケーキ 2</title>
         <description>一通りのチーズケーキを試したら次は抹茶チーズケーキなんて言いつつ
二度連続の抹茶・・・いかがでしょう？
材料
抹茶粉　小さじ１
クリームチーズ　３００ｇ（粗くちぎって電子レンジで柔らかくしておく）
グラニュー糖　４０ｇ
ラム酒　大さじ２
卵黄　２個分
ダイジェスティブクラッカー　１５０ｇ
無塩バター　５０ｇ（電子レンジで溶かしておく）
レモン汁　大さじ２
作り方
1.クラッカーを袋に入れて麺棒で押さえ粉状にする。
２.１を容器に入れ溶かしバターを加え混ぜる。
３.バターを塗った型に２を敷く。冷蔵庫で冷やしておく。
４.クリームチーズを泡立て器で混ぜてクリーム状にする。
５.抹茶粉、グラニュー糖、卵黄、レモン汁、ラム酒の順に加えよく混ぜる。
６.冷やした型に５を流し入れ、表面を平らにし１８０度のオーブンで３０分焼く。
７.あら熱がとれたら冷蔵庫でそのまま冷やす。

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         <link>http://kioscodeinformacion.com/2010/01/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 18:05:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>抹茶チーズケーキ</title>
         <description>手軽に火を使わずに作れるケーキ。
抹茶の風味が意外とチーズに合います。

【材料】（直径15cmの丸型1台分）
　・クールン（チーズケーキの素） 	1箱
　・牛乳 	小さじ1と1/2，90cc，10cc
　・抹茶 	小さじ1

【作り方】
(1)お皿にアルミホイルを敷き、周囲を皿の縁に折り曲げておきます。
(2)ボウルにビスケットベースを入れ、牛乳小さじ1と1/2を加えてよく混ぜます。
(3)(1)の皿に(2)を入れて平らに広げ、強く押しながら均一に敷き詰めます。
(4)別のボウルにケーキフィリングを入れ、牛乳90ccを入れ泡立て器で混ぜ合わせます。
(5)牛乳10ccで抹茶を溶かし、(4)のフィリングに加えて混ぜます。
(6)ビスケットを敷き詰めたお皿に(5)を流し入れます。
(7)冷蔵庫で約30分以上、冷やせばできあがりです☆</description>
         <link>http://kioscodeinformacion.com/2009/12/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Dec 2009 18:23:59 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>苺のチーズケーキ</title>
         <description>いちごジャムはいろいろあるので変えると変化があるからそれも楽しい♪

材料（１８ｃセルクル→側面の枠だけで底のない円形の焼き型）
・クリームチーズ 200ｇ
・牛乳 150ｃｃ
・グラニュー糖 60ｇ
・ゼラチン 8ｇ
・生クリーム 200ｃｃ
・いちごジャム 適量
・食紅　赤 適宜
・スポンジケーキ スライス1枚
●作り方
１．セルクルにスポンジをしく。
２． 牛乳にゼラチンをふやかしておく。
３． ボールにクリームチーズを入れ、泡だて器でクリーム状にする。砂糖を入れてよく混ぜる。
４． 電子レンジに牛乳を入れ、ゼラチンをとかす。
５． 3のボールに4の牛乳を少しずつ入れる。 少しとろみがつくまでおいておく。
６． 生クリームを8分立てにする。
７． 5のｸﾘｰﾑﾁｰｽﾞが生クリームと同じくらいとろみがついたら、生クリームを加えてまぜる。
８． 出来上がったクリームチーズの1/3量を、別のボールにいれ、色粉を少しいれピンク色にする。好みで少しイチゴジャムをいれてもＯＫ（ジャムの種類をかえるだけでいろいろな味が楽しめる）。
９． 1のセルクルに7のクリームチーズ1/3をいれきれいにして冷蔵庫で少しひやす。
１０． 9が少し固まったら、イチゴジャムを全体にぬる。8のピンク色のクリームチーズをすべて入れ冷蔵庫で少し冷やす。
１１． 残りのクリームチーズをいれ冷やし固める。
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         <link>http://kioscodeinformacion.com/2009/11/post_15.html</link>
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         <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 18:52:06 +0900</pubDate>
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